「ThinkPad X9ってどんなモデル?」
「X1 CarbonやTシリーズと何が違うの?」
「どの構成を選べばいいの?」
そんな疑問をお持ちの方へ、この記事では最新の ThinkPad X9 Aura Edition をわかりやすく解説します。
マイクこの記事はこんな人におすすめ
・最新のAI PCに興味がある
・X1 CarbonやTシリーズとの違いが知りたい
・X9 14 と X9 15、どちらを買うべきか迷っている
ThinkPad X9は、LenovoとIntelが共同開発したAI対応の新世代ThinkPad。
堅牢性や打鍵感といった伝統はそのままに、トラックポイントの廃止、触覚フィードバック付きタッチパッド、鮮やかなOLEDディスプレイ、そして最新のLunar Lake CPUを搭載するなど、あらゆる面で革新が加わっています。
本記事では、X9の特徴や他シリーズとの違い、実機レビューで判明した「14型と15型の決定的な差」、そして失敗しない構成選びのポイントまで徹底紹介。最新のThinkPadを納得して選ぶための決定版ガイドとして、ぜひお役立てください。
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X9とは?
2025年の新基準
ThinkPad X9は、Lenovoが2025年に発表した新しいプレミアムノートPCシリーズであり、次世代のAI対応デバイスとして設計されたモデルです。特に注目すべきは、Intelとの共同開発により誕生した「Aura Edition」という革新的モデルで、AIとユーザー体験の融合を追求した設計思想が反映されています。


脱・赤ポチの衝撃
ThinkPad X9 Aura Editionは、従来のThinkPadシリーズとは一線を画す革新的な変化を遂げたモデルです。最大の違いは、ThinkPadの象徴とも言える「TrackPoint(赤いポッチ)」の廃止です。



ついにThinkPadからTrackPointがないモデルが登場。古くからのファンとしては寂しいですが、使ってみるとその理由がわかります。
TrackPointに代わり採用されたのは、ハプティック(触覚)フィードバックに対応した大型のタッチパッドです。物理的に沈み込まず、振動でクリック感を返すこのパッドは、操作音が静かで、どこを押しても反応するため、マウスなしでも快適に作業が可能です。


Aura Editionの特徴


ThinkPad X9 Aura Editionは、LenovoとIntelが共同開発した次世代AI PCです。その最大の特徴は、最新のIntel® Core™ Ultraプロセッサーを中核に、AIを活用してユーザー体験を革新する“スマートなPC”として設計されている点にあります。
Aura Editionは単なる高性能ノートPCではありません。AI処理専用のNPU(ニューラル・プロセッシング・ユニット)を搭載することで、1秒間に最大45兆回の演算処理が可能となり、AIアプリケーションの応答性や並列処理能力が格段に向上。これにより、より直感的で、ユーザーに寄り添うインタラクティブな体験が可能になります。
特筆すべきは「Smart Modes」というAIベースの自動切り替え機能です。Aura Editionは、ユーザーの状況に応じて以下のようなモードを自動で切り替え、最適な環境を構築します。


| モード名 | 機能概要 |
|---|---|
| シールドモード | 近くに人がいることを検知し、画面をぼかしたりVPN接続を促すことで、セキュリティとプライバシーを強化。 |
| アテンションモード | 通知やアプリの動作を制限し、集中して作業できる静かな環境を提供。 |
| コラボレーションモード | オンライン会議時に背景のぼかしや顔の明るさを自動調整し、プロフェッショナルな映像体験を実現。 |
| エコモード | バッテリー駆動時に電力消費を抑えつつ、パフォーマンスのバランスを最適化。 |
| ウェルネスモード | 目の休憩を促すアラートや、姿勢・集中の維持を支援する提案で、デジタル・ウェルビーイングをサポート。 |
さらに、スマートフォンとの連携にも注力しており、「Smart Share」機能を使えば、写真をスマホで撮影してPCにタップするだけで即座に転送可能。Android/iOS双方に対応しており、デバイス間の垣根を意識することなくシームレスに作業が進められます。


Aura Editionは、ユーザーが“設定を考える”必要をなくし、「今何をすべきか」をPCが先回りして判断・支援してくれる新しいスタイルのThinkPadです。まさに“優れたPC”のその先を目指した、AI時代の先駆けと言える一台です。
デザインと軽さ
アルミユニボディ
ThinkPad X9 Aura Editionは、デザイン面でも進化を遂げています。最大の特徴は、高精度に加工された再生アルミニウムユニボディの採用です。 従来のマグネシウムやカーボンの「黒い箱」という印象から脱却し、金属の質感を生かしたルナグレー等のカラーが、モダンで洗練された印象を与えます。


軍用規格のタフさ
デザインは洗練されましたが、中身はタフなThinkPadそのもの。米国国防総省のMIL規格(MIL-STD-810H)に準拠しており、落下、振動、極端な温度変化にも耐えうる堅牢性を維持しています。


最薄部6.7mmの極薄ボディ
14インチモデルで約1.21kg、15インチモデルでも約1.4kg〜という軽さを実現。 特に15.3インチの大画面で実測1.4kg切りというのは、これまでの常識を覆す軽さです。リュックに入れて毎日持ち歩ける「大画面メインマシン」として非常に優秀です。


2.8K OLEDの実力


14/15型 有機EL
X9シリーズは、全モデルで2.8K OLED(有機EL)ディスプレイを採用しています。 一般的な液晶とは比較にならない「真の黒」と「鮮やかな色彩」は、仕事の資料作成だけでなく、映画鑑賞や写真編集でも威力を発揮します。
「光沢(グレア)だけど反射しない?」 ここが重要なポイントです。OLEDは通常、反射が目立つ光沢仕上げが多いですが、X9には優秀な反射防止/汚れ防止コーティングが施されています。 実機レビューでも「MacBook Airより映り込みが少なく、黒背景でも自分の顔が鏡のように映り込まない」と高評価を得ています。
タッチは必要?
購入時に迷うのがタッチパネルの有無ですが、このモデルでは「好みで選んでOK」です。
- マルチタッチ非対応(標準): 指紋がつかず、画面が常にクリーン。コストも抑えられます。
- マルチタッチ対応(オプション): スマホのように画面をスクロールしたり、ピンチズームで資料を拡大したりしたい方に最適。
重要なのは、どちらを選んでも「反射防止コーティング」が施されている点です。タッチ対応モデルを選んでも、画面がギラギラして見づらくなる心配はありません。プラス約1万円で直感的な操作が手に入るため、予算が許せば「対応」モデルをおすすめします。
120Hzの滑らかさ
解像度は2880×1800(16:10)。縦に広い画面はExcelやブラウザの閲覧性を高めます。 また、120Hzの高リフレッシュレートに対応しているため、スクロールの滑らかさは一度体験すると60Hzには戻れないレベルです。
操作性の変化
感圧パッド導入
前述の通り、赤ポチはありません。その代わり、カスタマイズで選べる「触覚タッチパッド(Haptic Touchpad)」の完成度が極めて高いです。
※重要: 標準の「クリックパッド」を選ぶと普通の物理式になってしまいます。MacBookのような快適な操作感を求めるなら、必ず触覚タッチパッド(+数千円)を選んでください。ここが操作性の生命線です。
15型もテンキーレス
特筆すべきは、15.3インチモデルでもテンキー(数字キー)を廃止している点です。 これにより、キーボードとタッチパッドが筐体の中央に配置され、ホームポジションが左に寄らないという大きなメリットがあります。長時間タイピングするユーザーにとっては、テンキーありのPCよりも疲労が少なく、理想的なレイアウトと言えます。


性能とスタミナ
Core Ultra搭載


ThinkPad X9 Aura Editionの中核を担うのは、Intelの最新アーキテクチャ「Core Ultra(開発コード名:Lunar Lake)」です。これは、従来のモバイルCPUと一線を画す、AI処理を前提とした設計思想をもつ次世代SoCであり、性能・電力効率・応答性の全てを刷新しています。
Core Ultraは、パフォーマンスコア(Pコア)と効率コア(Eコア)に加え、専用のAIエンジン(NPU)を統合しているのが最大の特徴です。このNPUは最大48TOPS(Series 2の場合)の処理性能を持ち、画像処理、音声認識、背景ぼかしなどを省電力で実現します。
さらに、このプロセッサは電力効率と熱制御性能にも優れています。バッテリー駆動時でも高いパフォーマンスを維持し、長時間の作業を支えるタフな設計が魅力です。
メモリ・SSD注意点
ThinkPad X9 Aura Editionは、プロフェッショナルユーザーの要求に応える高速かつ大容量のメモリ・ストレージ構成を備えています。
- メモリ(LPDDR5x): 従来のメモリと比較して帯域幅が広く、消費電力も抑えられています。複数のブラウザタブ、AIアプリ、オンライン会議を同時にこなしても動作がもたつきません。
- ストレージ(PCIe Gen4 SSD): OSやアプリの起動、ファイルの読み書きが高速です。ただし、「Type 2242」という短いサイズが採用されている点に注意が必要です。市販の交換用SSD(Type 2280)は使えないことが多いため、最初から大きめの容量(512GB以上)を選んでおきましょう。
メモリはCPUパッケージ上に統合されているため、後からの交換・増設は不可能です。購入時に32GB(Core Ultra 5 228V以上)を選んでおくことを強く推奨します。
メモリ・SSD注意点
ThinkPad X9 Aura Editionは、モバイル性能にも妥協がありません。 搭載されているバッテリーは、Intel Core Ultraプロセッサの電力効率に最適化されており、劇的なスタミナ向上を果たしました。
- 14インチモデル: 55Whrバッテリー
- 15インチモデル: 80Whr 巨大バッテリー
特に15インチモデルの実測値は驚異的で、Web閲覧などの実利用で約17時間以上、JEITA 3.0の動画再生では24時間超を記録しています。一日中ACアダプターなしでも余裕で作業できる水準です。
さらに、Lenovo独自の「Rapid Charge(ラピッドチャージ)」テクノロジーに対応しており、約1時間でバッテリー容量の約80%まで充電可能。移動中のカフェや空港ラウンジなど、短時間の充電チャンスでもしっかりと再充電できるため、ハードなスケジュールの中でも作業を中断せずに済みます。
電池交換が可能
また特筆すべき点として、本機は薄型設計でありながら、バッテリー交換が自分の手で完結する設計になっています。将来的にバッテリーが劣化しても、メーカー修理に出すことなく自分で交換して長く使い続けることが可能です。


14型 vs 15型
ここが最重要ポイントです。X9には14インチと15インチがありますが、単なるサイズ違いではありません。 実用面で大きな差があります。
X9 14 (モバイル特化)
「毎日持ち歩くモバイル特化」
- 画面: 14.0型 2.8K OLED
- 重量: 約1.21kg
- バッテリー: 55Whr
- USB端子: USB-Cのみ (USB-Aなし)
▼ おすすめな人
とにかく軽さを重視する人。カフェや新幹線のテーブルなど、狭い場所での作業が多い人。


X9 15 (万能選手)
「大画面&スタミナの万能選手」
- 画面: 15.3型 2.8K OLED
- 重量: 約1.41kg (+200g)
- バッテリー: 80Whr (容量約1.5倍) 👑
- USB端子: USB-A ポートあり 👑
▼ おすすめな人
画面の広さが欲しい人。バッテリー持ちを最優先する人。USBメモリやマウスのために変換ドングルを持ち歩きたくない人。 重量差はわずかスマホ1台分(約200g)なので、リュック移動なら15インチの方が圧倒的にメリットが大きいです。


評判・レビュー
海洋学者の事例
ThinkPad X9 Aura Editionは、カタログスペックだけではなく実際の現場でもその高い信頼性と耐久性が証明されているノートPCです。その象徴的な事例として、海洋保全生物学者 Callie Veelenturf 氏の使用例が挙げられます。
この事例は、Business Insiderの特集記事「This marine biologist relies on AI-powered hardware to help her protect the planet」内で紹介されており、Veelenturf氏は熱帯の島にあるウミガメの産卵地「Bioko Island」で、ThinkPad X9 Aura Editionを実際に使用しています[出典:This marine biologist relies on AI-powered hardware to help her protect the planet]。
記事によれば、調査中に突然の激しい雷雨に見舞われ、ハンモックの下に置いていたPCが水浸しになるというアクシデントが発生。しかし、PCはその後も一切の不具合なく動作を継続し、過酷な気象条件に強い耐久性を実証しました。また、高湿度環境の中でも長期間(5ヶ月間)にわたって安定稼働し続けたことが報告されており、MIL-STD-810H準拠の堅牢設計が実地でも信頼に値することを示しています。
さらに、Smart ModesによるAIサポートや静音・省電力性能も、自然環境下での集中作業を支える要素として高く評価されています。Veelenturf氏自身も、「自然とともに働くうえで、このPCは私のベストパートナー」と称賛しています。
このように、ThinkPad X9 Aura Editionは、単なる高性能マシンにとどまらず、過酷な現場にもしっかり応える“信頼の道具”として、リアルな現場からも高い評価を得ています。
ビジネス活用
ThinkPad X9 Aura Editionは、その高性能とスマート機能によって、さまざまなビジネスシーンにおいても真価を発揮しています。特に、リモートワークやハイブリッドワークが一般化した今、いつでも・どこでも・快適に仕事ができる道具として多くのビジネスパーソンに支持されています。
たとえば、オンライン会議の多い営業職やマネージャー職にとっては、Smart Modesの「コラボレーションモード」が非常に有効です。自動でWebカメラの明るさや背景ぼかしを調整し、マイクミュートやノイズキャンセリングもワンタッチで制御可能。急な会議でも慌てることなく、常にプロフェッショナルな映像と音声を維持できます。
また、タッチ対応の高精細OLEDディスプレイは、商談やプレゼンテーションでの資料表示に最適。タブレットライクな操作も可能で、対面の場面でも相手に資料を見せながら直感的に操作できる点は、大きなアドバンテージとなります。
さらに、AI Boost NPUによる処理の最適化やCopilotキーによるAIアシストの活用により、業務の効率化・自動化も強力にサポート。レポートの要約やデータ分析、文章の生成などを短時間でこなせるため、情報処理や意思決定のスピードが向上します。
一方、出張や移動の多い職種にとっては、13mmのスリムな筐体と長時間バッテリー、急速充電機能が心強い味方に。新幹線やカフェでも快適に作業ができ、ACアダプターなしでも1日を乗り切れる場面が増えています。
このように、ThinkPad X9 Aura Editionは、「高性能なビジネスPC」という枠を超え、“賢く動く、気の利いたパートナー”として多様な働き方に対応する存在です。時間と場所を選ばず、高い成果を出したいすべてのビジネスパーソンにふさわしい一台といえるでしょう。
評価まとめ
各レビューサイトの評価を総合すると、ThinkPad X9 Aura Editionは、堅牢性と高性能を兼ね備えたビジネス向けノートPCとして高く評価されています。特に、MIL-STD-810H準拠の耐久性や、Intel Core UltraプロセッサによるAI処理能力、高品質なOLEDディスプレイなどが好評です。
一方で、トラックポイントの廃止や、ポート数の少なさ、バッテリー駆動時間の平均的な長さなど、従来のThinkPadユーザーにとっては注意が必要な点も指摘されています。
総じて、ThinkPad X9 Aura Editionは、最新のテクノロジーと高いモバイル性を求めるビジネスユーザーにとって、有力な選択肢となるでしょう。
各レビューサイトの評価まとめ
| サイト名 | 総合評価 | 主な評価ポイント | 留意点 |
|---|---|---|---|
| StorageReview | ★★★★☆ | MIL-STD-810H準拠の堅牢性<br>- Intel Core Ultra搭載による高性能<br>- 40TOPSのAI処理能力 | トラックポイントの廃止に対する賛否両論 |
| the比較 | ★★★★☆ | 高コストパフォーマンス<br>- タイピングのしやすさ<br>- 長時間のバッテリー駆動 | 底面のエンジンハブの出っ張りが気になる |
| TechRadar | ★★★★☆ | 高品質なOLEDディスプレイ<br>- 8MP 4Kウェブカメラ<br>- 軽量で持ち運びやすいデザイン | ポート数の少なさ(Thunderbolt 4×2、HDMI) |
| Wired | ★★★☆☆ | スリムなデザイン<br>- ハプティックタッチパッドの導入<br>- 静音性の高いキーボード | バッテリー駆動時間が12時間と平均的<br>- カメラのちらつき問題 |
| usshi-na-life.com | ★★★★☆ | 15.3インチモデルで1.4kgの軽量性<br>- モバイル性と作業効率のバランス | 特になし |
上記のレビューサイトの詳細な記事は以下のリンクからご覧いただけます:
usshi-na-life.com: ThinkPad X9 15 Gen 1 Aura Edition(15.3型 Intel)レビュー
StorageReview: Lenovo ThinkPad X9 14 Aura Edition レビュー
the比較: ThinkPad X9 14 Gen 1 Aura Editionの実機レビュー
TechRadar: Lenovo ThinkPad X9-14 Aura Edition レビュー
Wired: Review: Lenovo ThinkPad X9 14 Aura Edition レビュー
構成選びの罠
購入時に気をつけるべき「落とし穴」をまとめました。後から変更できないパーツが多いので注意してください。
CPUとメモリ


【重要】メモリは後から増設できません 本機に搭載される「Core Ultra (Series 2)」プロセッサーは、メモリチップがCPUの上に直接統合されているため、選ぶCPUによってメモリ容量が強制的に決まります。
- Core Ultra 5 226V → 16GB 固定
- Core Ultra 5 228V 以上 → 32GB 固定
結論: 長く使うなら、プラス数万円の価値は確実にあります。迷わず228V以上(32GB)を選びましょう。
パッド選び


ここも重要です。
- クリックパッド: 標準。物理的に沈み込む普通のパッド。
- 触覚タッチパッド: 推奨。 振動でクリック感を返す高級パッド。
口コミでは「標準パッドは質感が劣る」との声もあります。数千円の差ですので、必ず「触覚タッチパッド」にアップグレードしてください。満足度が段違いです。
X1 Carbon比較
X1 Carbon Gen 13も「Core Ultra (Series 2)」を搭載する兄弟機ですが、キャラクターは明確に異なります。
- X1 Carbon:
- 重さ1kg切り。とにかく軽い。
- トラックポイントあり。
- 伝統的なカーボン筐体。
- X9 14 / 15:
- アルミ筐体の高級感と薄さ。
- トラックポイントなし(巨大タッチパッド)。
- 15インチならバッテリーとUSB-Aで圧勝。
「赤ポチが必須か?」「1kgを切る軽さが必要か?」が分かれ目になります。
まとめ
ThinkPad X9 Aura Editionは、従来のThinkPadが培ってきた堅牢性を受け継ぎながら、「現代のビジネスパーソンが本当に求める機能(バッテリー、画面、Web会議品質)」を突き詰めた名機です。
- 軽快に持ち運びたいなら X9 14
- スタミナとUSB-A、作業領域を取るなら X9 15
あなたのワークスタイルに合わせて、最適な一台を選んでください。
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